スタッフ自己紹介 4

今日は2018年から企画運営に参加のマツダ夫妻。

Music&ArtのArtの部分は、お任せの部分も多く、音楽とアートが一体になるには欠かせない

お二人の参加でした。


【マツダ・イチロウ プロフィール】


樂土舎・樂土の森アートプロジェクト 代表

PLANplus アート・ディレクター

建築を含めたアートや音楽など興味は尽きません。

予定調和を好まないのは、「人生そのものが即興」という信条からです。

バックハウス使用のベーゼンドルファー(1898年)に魅せられ、 MUSIC&ART Supportの立ち上げに参加。

2019年のかねもティーカルチャーホールでの

小沼ようすけ(g)×グレゴリー・プリヴァ(p)DUOの 演奏は、

ピアノの底知れぬパワーと更なる可能性を認識しました。

コロナ後を視野に、優れたジャズ・ピアニストの演奏機会をもてたらと思っています。




松田明美

35年続けた仕事をやめ、念願の主婦ライフを楽しんでいます。

クラシックをよく聴くようになったのは、趣味でフルートをはじめてからです。

以前から「若いアーティストを育てる演奏会」には時々お邪魔していましたが、2017年の長尾春花&實川風デュオリサイタルでベーゼンドルファーの音色に魅せられてしまいました。ベーゼンドルファーの音色から人生を豊かにしてもらっている一人です。

それから、欲張りな私たちは、M&ARTSへと話が進んで行ったのですが

音楽や芸術を通して人生を豊かにできるよう、お手伝いをしていきたいと思います。



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